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第13回国際モンゴル学会がウランバートルで開催されました。
2026年8月10日(月)から12日(水)まで、モンゴル・ウランバートルにおいて「第13回国際モンゴル学会」が開催され、本学学長の小長谷が参加しました。

写真は、開会式終了後に国会議事堂前で撮影された記念写真です。
背景にはチンギスハーン像があり、中央にはフレルスフ大統領、その右隣にはバトツェツェグ外務大臣が並んでいます。外務大臣の隣に立つのは、本学学長であり、国際モンゴル学会会長を務める小長谷です。
小長谷は、2023年の総会決議に続き、次期3年間も引き続き学会長を務めることとなりました。
国際的な交流の最前線で活躍する学長の活動は、本学が推進するグローバルな学びや、研究活動にもつながっています。
本学では、こうした国際的なネットワークを活かしながら、学生が世界に視野を広げ、多様な文化や価値観を学ぶ機会の充実に努めています。今後も国際交流と研究活動の発展に貢献してまいります。